生きているような化粧品

花千佳の製品はお客様から「生きているみたい」とよく仰っていただきます。植物のちからをこわさないように、そのままにと思って作っているので、伝わっているのだなあと嬉しくなります。
最近特に嬉しかったのは「生きているには2つの意味があります」と仰っていただけたこと。ひとつは「花千佳が命のある植物から出来ている」。だから生きているということ。そして、とっても興味深かったふたつめのこと。それは「その日の自分の肌に花千佳が合わせてくれること」。花千佳が生きているからこそ、化粧品と肌がお互いに響きあう関係。例えて言うなら、友達に嬉しいことがあったら一緒に喜んだり、ちょっと落ち込むことがあったら励ますように。
素敵な感性をお持ちのお客様からの嬉しいお言葉でした。

2017年 5月5日

よろしければシェアお願いします

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる